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- リンク集
- 生物多様性条約
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http://www.biodic.go.jp/cbd.html
1993年に日本が締結した「生物多様性条約」の本文やこれまでの締約国会議の結果を見ることができるサイトです。
- 第3次生物多様性国家戦略
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http://www.biodic.go.jp/nbsap.html
生物多様性条約に基づいて、締約国はそれぞれ生物の多様性を保全するための国家的な戦略を作成しなければいけません。日本では、2回目の改訂となる「第3次生物多様性国家戦略」を2007年11月に策定しました。
- WWFジャパン「生物多様性の保全」
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http://www.wwf.or.jp/activity/wildlife/biodiv/index.htm
生物多様性の保全がなぜ大切なのか、その衰退によってどんな影響があるのか・・・このサイトではわかりやすく解説しています。きっと私たちが生物多様性によって受けている恩恵の大きさに気づくことでしょう。
- 環境省「種の保存法」
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http://www.env.go.jp/nature/yasei/hozonho/index.html
「種の保存法」(絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律)の法制度を解説したページです。また、参考リンクの「RDB図鑑」では、日本のレッドリスト掲載種の一部が、「生息環境」、「原因・理由別」、「分類別」に検索できるようになっていますので、ぜひご活用ください。
- 環境省「絶滅危惧種検索」
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http://www.biodic.go.jp/rdb/rdb_f.html
日本のレッドリストの掲載種、つまり絶滅のおそれのある野生動物が何種類いて、どんな動植物が指定されているかご存知ですか?このサイトでは、日本のレッドリスト掲載種を検索できます。
- WWFジャパン「野生生物の危機」
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http://www.wwf.or.jp/activity/wildlife/crisis/index.htm
開発、乱獲などの人間活動によって世界中の多くの野生生物が絶滅の危機に瀕しています。このページでは、IUCN(国際自然保護連合)がまとめた「レッドリスト」と日本版のレッドリストについて解説しています。
- 佐渡トキ保護センター(トキ)
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トキはすでに野生下では絶滅した鳥ですが、環境省では、トキの野生復帰を目指して、この「佐渡トキ保護センター」で保護増殖事業に取り組んでいます。トキを野生復帰させるためには、トキの個体数を増やすだけでなく、トキが住みやすい環境にしていくことも大事です。このサイトでは、トキの野生復帰に向けた取り組みを紹介しています。
- 環境省「対馬野生生物保護センター」(ツシマヤマネコ)
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http://kyushu.env.go.jp/twcc/index.htm
ツシマヤマネコは、日本の対馬にしかいない野生ネコですが、生息環境の悪化などで、最も絶滅のおそれが高いとされる種に指定されています。環境省では、地元の人たちとともにこのツシマヤマネコが自然状態で安定して生息できるような環境作りに取り組んでいます。
- 東邦大学メディアネットセンター「アホウドリ復活への奇跡」(アホウドリ)
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http://www.mnc.toho-u.ac.jp/v-lab/ahoudori/index.html
アホウドリは、日本だけでなく世界中で絶滅の危機に立たされています。その原因には、私たちが関わっています。環境省では、国内外の研究者と連携しながら、保護研究活動に取り組んでいます。このサイトでは、鳥島でのアホウドリの調査研究の様子などが写真などとともにわかりやすく紹介されています。
- 環境省
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http://www.env.go.jp/nature/intro/index.html
2004年6月に施行された「外来生物法」についての環境省のサイトです。外来生物ってなに?なにがいけないの?どんな法律なの?外来生物に関してイラストを交えながら解説しています。
- WWFジャパン(外来生物問題)
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http://www.wwf.or.jp/activity/wildlife/biodiv/alien/index.htm
外来生物とは?生物多様性を脅かす問題の1つがこの「外来生物問題」です。人間の活動によって本来いるはずのないところに持ち込まれたいきものたち・・・この「外来生物」の問題についてひとりひとりが考えなければいけません。
- NACS-J「外来種問題のギモン(1)」
- NACS-J「外来種問題のギモン(2)」
- NACS-J「外来種問題のギモン(3)」
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http://www.nacsj.or.jp/katsudo/gairai/2004/03/3.html
まだ「外来生物法」ができる前のページですが、「外来種問題のギモン(1)~(3)」という特集で、外来生物問題の背景や対策について取り上げ、問題点がわかりやすくまとめられています。
- 熱帯林行動ネットワーク(JATAN)(世界の森林の現状)
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http://www.jatan.org/background.html
遠くて近い熱帯林。南の国にある熱帯林ですが、実は私たちの暮らしと密接に関係しています。その熱帯林で起きていること、日本と熱帯林との関係について知って、考えるきっかけとなると思います。
- 環境省 里地なび
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全国の里地里山では、昔の姿を取り戻そうと地域の人たち、NPOの方々が保全活動に取り組んでいます。しかし、その人手はまだまだ足りず、ボランティアを必要としています。このサイトは、里地里山地域の人々、里地里山保全活動団体、そしてボランティア希望者に役立つ情報を発信しています。ボランティアをやってみたい方、ぜひ訪れてみてください。
- 里地ネットワーク
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里地里山の保全活動を通して循環共生型社会づくりを進めるNGOのサイトです。全国各地で行われている里地里山の保全活動を紹介しています。
- NACS-J 里モニ
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http://www.nacsj.or.jp/satomoni/index.html
「里山」など身近な地域の保全活動をしている人々や地域の自然、そしてそこに暮らすいきものたに興味のあるみなさんが、実際に地域の自然を調べ、保全活動を行っていくために役立つ情報をまとめたサイトです。
- チャレンジ25キャンペーン
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http://www.challenge25.go.jp/index.html
「チャレンジ25キャンペーン」は、オフィスや家庭などにおいて実践できるCO2削減に向けた具体的な行動を「6つのチャレンジ」として提案し、その行動の実践を広く国民の皆様によびかけて参ります。
- 全国地球温暖化防止活動推進センター(JCCCA)
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地球温暖化に関するさまざまな情報やデータがまとめられたサイトです。そもそも地球温暖化って何?という方も、日本や世界の取り組みについて知りたい方にも最新の情報を提供してくれます。
- WWFジャパン「地球温暖化」
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http://www.wwf.or.jp/activity/climate/threat/index.htm
地球温暖化問題についてまとめられたページで、「地球温暖化とは?」、「地球温暖化の影響」、「温暖化を解決しよう」という3部構成になっています。
- WWFジャパン「森林の危機/森林の保全」
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http://www.wwf.or.jp/activities/2009/10/743901.html
世界の森林は加速度的に消失しています。森林は、CO2を吸収してくれる大事な存在。その森林が消失していることも地球温暖化の一因です。世界の森林の現状と持続的に森林を利用する取り組みについて紹介しています。
- 環境省
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http://www.env.go.jp/nature/biodic/coralreefs/
2008年は「国際サンゴ礁年」で、世界中の国々が一緒になって、サンゴ礁の保全に取り組んでいく年です。このページでは、サンゴ礁保全の大切さや環境省の取り組みについて紹介しています。
- 国際サンゴ礁研究・モニタリングセンター
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沖縄石垣島にあるサンゴを研究しているセンターのサイトです。サンゴ礁は、海の生物多様性を守るうえで、とても重要な役割を持っています。このサイトでは、サンゴってどんないきもの?どんな役割があるの?ということを図解などでわかりやすく解説しています。
- WWFジャパン「白保のサンゴ礁」
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http://www.wwf.or.jp/shiraho/nature/index.htm
石垣島の白保には、世界を代表するサンゴ礁があります。このサンゴ礁は、白化現象をはじめとしたさまざまな環境破壊により、今、危機的な状況にさらされています。世界に誇るこのサンゴ礁を守る取り組みに興味のある方は、このサイトを訪れてみてください。
- 高山植物ものがたり
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http://www.geocities.jp/alplantsenvi/
高山植物の研究活動などを行ってきた方による、高山域の動植物から見た地球温暖化、生物多様性についてわかりやすく解説したサイトです。
- オリンパス「地球温暖化の目撃者~岩合光昭スペシャル~」
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http://www.olympus.co.jp/jp/gww/home.html
写真家 岩合光昭氏が捉えた地球温暖化の現場を写真とムービーで紹介しています。第1弾は「カナダ編」と第2弾は「アフリカ・キリマンジャロ編」では、遠い国ですでに起こりつつある地球温暖化の影響を垣間見ることができます。
- 環境省「こどものページ」
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環境省HPのこども向けのページです。「知ろう」「調べよう」、「参加しよう」に大きく分かれていますが、特に「知ろう」では、「こども環境白書」を見ることができます。図解入りでわかりやすいので、ぜひご活用ください。
- 地球を守る(Web絵本)
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http://kankyo.jsf.or.jp/index.html
「環境問題ってちょっと難しい。」という人向けに、Web絵本はいかがですか?さまざまな環境問題について、いきものたちが解説してくれながら知ることができます。
- 国立環境研究所「いま地球がたいへん!-環境を守るNIESのかつやく-」
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http://www.nies.go.jp/nieskids/
国立環境研究所での活動を紹介した子ども向けページ。「地球温暖化ってなに?」「生物多様性ってなに?」など、地球で起こっている環境問題とその取り組みを紹介しています。
- このゆびとまれ!エコキッズ
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http://www.eic.or.jp/library/ecokids/
子どもたちが架空の街に入り込んで、生活のさまざまな場面で遭遇するいろいろな環境問題を体験できるサイトです。楽しみながら環境問題を学べます。
- こどもエコクラブ
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お友だちやクラスのみんなと一緒に、環境活動に取り組んでみませんか?「こどもエコクラブ」に登録すれば、身近なところで自分たちでできる範囲の「エコロジカルあくしょん」や「エコロジカルとれーにんぐ」など環境活動のヒントもたくさん教えてもらえるよ。
- チャレンジ25キャンペーン(チャレンジャーになろう)
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http://www.challenge25.go.jp/challenger/index.html
「チャレンジ25キャンペーン」は、CO2削減のための「6つのチャレンジ」を提案します。あなたも「チャレンジ25宣言」をして温暖化をストップ!
- こどもエコクラブ
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お友だちやクラスのみんなと一緒に、環境活動に取り組んでみませんか?「こどもエコクラブ」は2人以上の仲間(メンバー)と、活動を支える1人以上の大人(サポーター)がいれば誰でも登録でき、身近なところでできる環境活動を応援してくれます。
- プロジェクトワイルド
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野生生物についての環境教育プログラムを紹介したサイトです。「自然を大切に」と理解するだけではなく、「自然や環境のために行動できる人」を育成することを目的に取り組んだ、生きものを題材とした環境教育プログラムの事例を見ることができます。
- 100万人のキャンドルナイト
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http://www.candle-night.org/jp/
毎年、夏至の夜20時から22時。電気を消し、キャンドルの灯だけで過ごす特別な時間。高速回転・高効率追求の生活からひと息おいて、めいめいに過ごすことで、つい見失いがちなそれぞれの「大切なもの」「大切な時間」に思いを馳せてほしいと願うキャンペーンです。さあ、あなたも「でんきを消して、スローな夜を。」
- フードマイレージキャンペーン
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「フードマイレージ」は、食べものが運ばれてきた距離のこと。キャンペーンサイトのなかの「フードマイレージ電卓」を使うと、ふだん口にしている食べ物から出されたCO2を測り、 poco(ポコ)という単位にして、食べることとCO2が出ることのつながりをわかりやすく理解できます。毎日の食・消費生活から低酸素にチャレンジしてみては?
- EICネット
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環境問題について知ることができる総合的な情報サイトです。わかっているようでうまく説明できない環境用語などを簡単に検索できますので、ぜひご活用ください。
- マイECO
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http://mainichi.jp/life/ecology
毎日新聞社の環境ページ「マイECO」は、環境問題をビジュアルでよりわかりやすく、楽しく紹介するサイトです。
新聞やフリーぺーパー「マイECO」に掲載した環境ニュースやたくさんの自然の美しい写真や世界の自然や野生生物の動画を見ることができます。
- 環境省生物多様性センター
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「いきものみっけ」プロジェクトを企画・運営している生物多様性センターのサイトです。
- 生物多様性情報システム(J-IBIS)
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http://www.biodic.go.jp/J-IBIS.html
我が国の生物多様性や自然環境に関するさまざまな情報を収集し、広く提供するためのサイトです。「自然環境保全基礎調査」(緑の国勢調査)の結果や絶滅危惧種に関する情報を公表しています。
- モニタリングサイト1000
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http://www.biodic.go.jp/moni1000/index.html
環境省生物多様性センターが実施する「モニタリングサイト1000」の専用サイトです。これは、さまざまな生態系タイプを長期にわたって調べ続け、日本の自然環境の変化をいち早くとらえようという事業で、その調査サイトは全国に1000ヶ所程度設置されています。
- 環境省「自然環境保全基礎調査|身近な生きもの調査」
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http://www.biodic.go.jp/kiso/fnd_f.html
「身近な生きもの調査」は、1984年から4回にわたって実施された市民参加の生きもの調査です。これによって集められたデータが、今回の「いきものしらべ」の過去の参考資料として役立てられています。
- 気象庁「生物季節観測」
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http://www.data.jma.go.jp/sakura/data/index.html
気象庁が、全国の気象台で1953年から毎年実施している「生物季節観測」の概要を示したページです。本プロジェクトにおいて、過去の参考資料としてご提供いただいています。
- IPCC第4次評価報告書について
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http://www.env.go.jp/earth/ipcc/4th_rep.html
地球温暖化に関する自然科学的な根拠について最新の知見をとりまとめた、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の第4次評価報告書の内容を公表しているサイトです。
- 生物多様性条約
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http://www.biodic.go.jp/cbd.html
1993年に日本が締結した「生物多様性条約」の本文やこれまでの締約国会議の結果を見ることができるサイトです。
- 第3次生物多様性国家戦略
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http://www.biodic.go.jp/nbsap.html
生物多様性に基づいて、締約国はそれぞれ生物の多様性を保全するための国家的な戦略を作成しなければいけません。日本では、2回目の海底となる「第3次生物多様性国家戦略」を2007年11月に策定しました。
- 2012年02月03日
- 【今週のみっけ】フローズン・フラワー
- 2012年01月27日
- 【今週のみっけ】早春の便り
- 2012年01月20日
- 【今週のみっけ】北の国から
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- 【今週のみっけ】ダンスの時間

















