

| チョウ目タテハチョウ科 | |
| 黄色いアゲハチョウ(キアゲハ)より少し大きい はねを開いた大きさ70〜90mm |
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| 白と黒の線 後ろばねに赤い模様(春は全体に白いものもいる) | |
| 成虫:樹液や花の蜜/幼虫:エノキなどの植物の葉 |
アカボシゴマダラは、奄美大島や徳之島には昔からすんでいましたが、1995年以降、関東地方でも見られるようになりました。中国や朝鮮半島などにすんでいる外国のアカボシゴマダラを誰かが持ち込んで、関東地方で放したのではないかと言われています。 住宅地や公園などで見られ、幼虫はエノキの葉を食べます。外国産のアカボシゴマダラでは、春に全体が白く黒いすじのあるものが見られます。


みつける季節の目安です。それぞれの地域の春夏秋冬でみつけてください。
アカボシゴマダラは後ろばねに赤い模様がありますが、ゴマダラチョウにはそれがありません。
アカボシゴマダラ(普通のタイプ)/アカボシゴマダラ(白い春型)/ゴマダラチョウ

- アカボシゴマダラ
クマイチ
2012年05月10日
- アカボシゴマダラ
都市蝶
2012年05月13日
- アカボシゴマダラ
Jungtung
2012年03月30日
- アカボシゴマダラ
弥生台のせせらぎとホタルを守る会
2011年08月09日

- 弥生台のせせらぎとホタルを守る会

- 2011年08月12日

- 神奈川県横浜市泉区

- アカボシゴマダラ
林縁を飛翔する姿を目撃した。

- 弥生台のせせらぎとホタルを守る会

- 2011年08月09日

- 神奈川県横浜市泉区

- アカボシゴマダラ
林縁を飛翔する姿を目撃した。
























